猫のつぶやき(令和を生きる)

画像「令和」の御代を生きるのだ。
「令和」の御代を慈しみ、万物に感謝して生きよう。

昭和---平成---令和• テロップのように流れたのではない。立ち止まって振り返るほどの悠長すらなかったとも言える。今、世界に誇れるこの国に在ることが、どれ程幸せなことか。

来た道をふと振り返ると、これまで気付かなかったこと、見えなかった処、知らなかった事が鮮やかに浮かび上がり、大きな納得を得る。

何かを失い何かを捨て、そしてより多くを得て人生が成り立ってきた。
来た道は美しい花が咲きほこっている。苦しみも悲しみも覆い尽くすように。

「令和」 心から私は日本を誇り高く思う。
「令和」 希望と勇気と歓喜に心躍る改元の朝である。


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